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interview合格者の声

渡邊 実さん

【リベンジ合格】

クレアールの教材は、参考書、独自に整理された過去問題集、他資格の問題を取り入れた肢別問題集、そして「CROSS STUDY」が、それぞれ教材として独立していながらも、あえて重要な論点を重複して取り入れられています。これにより、同じ論点を別の媒体、別の角度、別の視点から何度も解くことになり、意識せずとも応用力と適応力が身についていきました。深掘りする必要のない枝葉の論点に時間を割く悪癖を、クレアールのカリキュラムが見事に矯正してくれたと感じています。

E.Tさん

【家事・育児をしながら合格】

わたしは民法が苦手で、2回ほどメールで質問させていただいた際も、杉田先生、竹原先生ともにすぐに返信をしてくださいました。 また、肢別論点マスター講義の問題は、司法書士など、他の国家資格から引用されているということで、力をつけることができた教材のひとつだと考えます。 わたしは行政書士試験の過去問を解くと、答えをすぐ覚えてしまうため、既出でない問題はとてもありがたいものでした。 行政書士試験は過去問から出題されることもあるかもしれませんが、問われ方も変えて出題されるので、初めて見る問題に対してうまく対処できる力を身につけることができました。

A.Tさん

【法律初学者で合格】

映像講義の解説がとにかく丁寧なのが、法律初学者の私にとってはありがたかったです。映像はパソコンで見て、一問一答はスマホで(子どもが寝た後に布団の中で)、という感じで学習を進めました。すきま時間にさっと問題演習をできるように、スマホのホーム画面にショートカットを作成していました。クロススタディには、自分の間違えやすい問題を重点的に出題してくれる機能があり、効率的に学習できました。膨大な量の過去問が収録されており、良質な問題演習ができました。

西富 裕一さん

【働きながら合格】

(合格のポイントは)クレアールで用意された講座にきちんとついていくことができたからだと思います。テキスト、答練集、映像講義の復習は最低3回は行いました。また講義で扱った条文は必ず六法で確認し、蛍光ペンでマークする習慣を身に着けたおかげで、試験当日も落ち着いて解答することができました(条文を覚えているだけで正解できる問題もたくさんあります)。 また、分からない箇所があれば講師に質問することもできます。丁寧な回答をいただけますので、疑問を残さないで学習することが可能となります。

唐尾 那由多さん

【働きながら合格】

実際に受講してみて特に良かったのは、講師陣の授業とCROSS STUDYの利便性です。 特に杉田先生の講義は、語り口が軽妙で非常に引き込まれるものがありました。法律の堅苦しい話を面白おかしく、かつ分かりやすく解説してくださるので、授業を聞くこと自体が楽しみになり、モチベーション維持に大きく貢献してくれました。人間的にも親しみを感じられる先生でした。 また、CROSS STUDYは、通勤時間や外出先の隙間時間を有効活用するのに最適でした。スマホで細かく答練ができるため、肢別問題の演習量はかなりの数をこなすことができたと思います。苦手意識がありハードルを感じてしまう科目でも、オンラインで手軽に取り組める環境があったおかげで、自然と学習に向かうことができました。

小出 かほるさん

【リベンジ合格】

一講義の時間が約30分と時間的にも集中力的にも丁度良かったです。また、クロススタディの問題数も充実しており、最後までいけないほどでした。別の資格講座を受講する際はもっと活用したいと思いました。 そして、特に期待しておりました質問の回答については、一つ一つ丁寧にお答えいただき安心感がありました。記述対策答練もAIではなく、講師の先生の手で採点してくださったところに丁寧さを感じました。「非常識合格法」の通り、メリハリのある講義、そして過去問を徹底分析されているのでポイントを押さえて勉強できました。

K.Kさん

【リベンジ合格】

独学で勉強をしていた時は民法が本当にさっぱりでした。特に債権のところの過去問の肢別を初めて見た時には訳の分からない活字の山に頭を抱え、そっと過去問を閉じたことを覚えています。しかし、杉田先生の講義を見進めていくうちに冷静に自分の脳内で「えーっと…AがBに対して持っている債権をCに債権譲渡して…」などと想像できるようになり、それを図に描き起こせるようになるとその頃にはもう民法が得意になったとさえ思えるようになりました。根気よく講義をしっかり進めていけば、最初は苦手だと思っていた教科も克服できると思います。

Y.Nさん

【リベンジ合格】

クレアールで学習して特に良かったと感じているのは、「行政法横断整理ノート」の存在です。行政書士試験において行政法は最重要科目の一つですが、膨大な知識が整理されずに頭に入っていると、本試験で迷いが生じます。しかし、このノートは知識が非常にわかりやすく体系的にまとめられており、大いに役立ちました。

A.Sさん

【一発合格】

大学の授業やサークル、アルバイトと両立させる必要があったため、自分のペースで進められる「通信講座」を軸に探しました。クレアールに決めたのは、「非常識合格法」という効率性を重視したカリキュラムに惹かれたからです。試験範囲が広い行政書士試験において、短期間で合格点をもぎ取る戦略が、私のような現役学生には非常に合理的だと感じました。

倉橋 力生さん

【リベンジ合格】

資格予備校は多くありますが、私がクレアールを選んだ理由は、3つあります。 1つ目は内容の充実度です。クレアールの授業を受講する前に他校のお試し教材や無料視聴講義を試しましたが、その中でもクレアールのテキストや講義は要点がしっかりまとめられており、内容理解がしやすく、充実していると感じたためです。 2つ目はスキマ時間の有効活用ができるかどうかです。クレアールでは、CROSS STUDYというスマホなどの電子機器で過去問を解くことが出来る問題演習ツールがあります。私は、イスに座って何時間も勉強するよりも、移動時間や待ち時間などに勉強を進めていく方が合っているため、CROSS STUDYの存在は非常に助かりました。 3つ目は費用の安さです。勉強を始めた時期は、まだ大学生であったこともあり、費用面が安く抑えられ、かつ、他校と変わらない内容を学習することが出来るため、クレアールを選びました。

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行政書士試験は300点満点の試験で、全体の60%(180点)以上の得点で合格できる「絶対評価」の試験です。一方で試験の出題範囲は膨大で、すべてを網羅できる人はほとんどいません。クレアールでは「満点」でなく「合格点」を目標とし、今まで出た過去問データを徹底的に分析してきました。その結果、特に重要な科目や論点が明らかになっています。

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絶賛の声続出「分かりやすい講義」

行政書士試験の最重要科目は「行政法」と「民法」です。この2科目は合格のために重点的に学習する必要がありますが、特に法律の勉強に初めて触れる方にとってはとっつきにくく、苦手意識を持ちやすい科目です。クレアール専任講師の杉田講師は、受験生に寄り添った分かりやすい講義に定評があり、初心者の方でも理解がしやすくなっています。

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